新美南吉資料館

新美南吉資料館

潮干狩りの帰りに、新美南吉資料館へ行ってきました。

新美南吉は童話「ごんぎつね」の作者として多くの方に知られています。

「ごんきつね」以外にも色々な作品をのこしており、新美南吉資料館では、作品の展示や、

新美南吉の生涯について知ることができます。

新美南吉資料館はのどかな所にあり、沢山緑に囲まれてのんびりすることができます。

 


館内

館内は、とても落ち着いた雰囲気で、建築も変わっているので、展示物と一緒に館内も楽しむ

ことができます。

こちらが、新美南吉が残した作品の一部です。

この中に、幼い頃読んだ記憶のある作品がいくつかありました。

 

新美南吉資料館の詳細

■住所

〒475-0966 愛知県半田市岩滑(やなべ)西町1-10-1

TEL(0569)26-4888 FAX(0569)26-4889

 

■開館時間

午前9時30分~午後5時30分

 

■観覧料

210円(中学生以下無料)
※、図書室・喫茶店・グッズ販売などのご利用のみの場合は無料となります。
※障害者手帳をお持ちの方は、「障がい者手帳」を提示していただければ無料。

 

■アクセス

電車をご利用の場合

・名鉄名古屋駅(名鉄河和線)→知多半田(特急・急行) 40分ほど

・JR名古屋駅(JR東海道線)→大府駅(JR武豊線)→半田駅 40分ほど

知多半田駅・半田駅からは、タクシーをご利用下さい。15分ほどで到着

 

マイカーをご利用の場合

・名神小牧 I.C(名古屋高速・知多半島道路)→半田中央 I.C→新美南吉記念館  約50分

・東名豊田JCT(伊勢湾岸自動車道)→大府I.C→大府西I.C(知多半島道路)→半田中央

I.C―新美南吉記念館 約30分

 

 


 


Copyright© 2008All Rights Reserved. Poword by 


サイト内の記事・写真・アーカイブ・ドキュメントなど、すべてのコンテンツの無断複写・転載等を禁じます。